インビザライン|クローバー歯科豊中駅前アネックス

大阪府豊中市玉井町1-1-1 エトレとよなか4階
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インビザライン
マウスピース矯正

インビザライン

透明で目立ちにくいマウスピース矯正「インビザライン」で、自然で美しい歯並びへ。

インビザラインは、透明なマウスピース型の矯正装置を使用して、少しずつ歯並びを整えていく矯正治療です。装置が目立ちにくく、食事や歯磨きの際には取り外せるため、日常生活への負担を抑えながら治療を進められます。

クローバー歯科豊中駅前アネックスでは、患者さん一人ひとりの歯並びやかみ合わせ、お悩みに合わせた治療計画をご提案しています。豊中でインビザラインをご検討の方は、お気軽にご相談ください。

インビザラインの特徴

治療中も目立たない

装置が目立ちにくい矯正

インビザラインは透明なマウスピース型の矯正装置を使用するため、装着中も目立ちにくいのが特徴です。会話中や笑顔になったときも装置が目立ちにくく、周囲の視線を気にせず矯正治療を進めやすいため、人と接する機会が多い方にもおすすめです。

取り外しが自分でできる

マウスピースを取り外す女性

従来のワイヤー矯正とは異なり、インビザラインは患者さんご自身で装置を取り外すことができます。食事や歯磨きの際にはマウスピースを外せるため、日常生活での不便さを軽減できます。ただし、治療計画どおりに歯を動かすためには、決められた装着時間を守ることが大切です。

違和感や痛みが出にくい

マウスピースを手に持つ女性

インビザラインは薄く滑らかなマウスピースを使用するため、ワイヤーやブラケットによる口内の傷や違和感を抑えやすい矯正方法です。また、段階的に少しずつ歯を動かしていくため、比較的痛みが少ない傾向があります。ただし、装置の交換直後などには圧迫感や痛みを感じる場合があります。

通院回数を軽減できる

受付を行う女性

インビザラインは、治療計画に沿って患者さんご自身でマウスピースを交換しながら歯並びを整えていきます。そのため、ワイヤー矯正のように毎回装置を調整する必要がなく、通院回数を抑えられる場合があります。仕事や学校などで忙しく、頻繁な通院が難しい方にも適した治療方法です。

食事も歯磨きも普段どおり

食事を楽しむ女性

食事の際にはマウスピースを取り外せるため、基本的に食べ物の種類を制限する必要がなく、普段どおりの食事を楽しめます。また、歯磨きやフロスも装置を外した状態で行えるため、お口の中を清潔に保ちやすく、矯正治療中の虫歯や歯周病の予防にもつながります。

金属アレルギーの心配がない

金属アレルギーの心配がない

インビザラインのマウスピースは金属を使用しない医療用プラスチック素材で作られています。そのため、一般的な金属製のワイヤーやブラケットによる金属アレルギーのリスクを避けられるのが特徴です。金属アレルギーが心配な方にも選択肢となりますが、症例によっては金属製の補助装置を使用する場合があります。

インビザラインの信頼性

インビザライン

世界で広がるインビザラインの実績と信頼性

インビザラインは、米国のアライン・テクノロジー社が開発したマウスピース型矯正システムです。1998年に米国FDAの認可を受けて以来、世界100か国以上で導入され、累計2,000万人を超える方々の矯正治療に使用されています。

また、世界23万人以上の歯科医師に採用されており、長年にわたる臨床データと技術開発をもとに進化を続けています。豊富な治療実績を活かし、患者さん一人ひとりの歯並びに合わせたオーダーメイドの矯正治療を可能にしています。

インビザラインが気になる方へ詳細をご説明しておりますので、ご興味のある方はぜひご相談ください。

当院がインビザラインで
選ばれる理由

豊中でインビザライン(マウスピース矯正)をお探しならご相談ください。
当院がインビザラインで選ばれる理由をお伝えします。

豊富なインビザライン症例数

パープルダイヤモンドプロバイダー

インビザラインには、年間の治療症例数に応じてランクが決まるプロバイダー制度があります。当院は、その最高ランクにあたる「パープルダイヤモンドプロバイダー」に認定されています。これまでに培ってきた豊富な治療経験とノウハウを活かし、さまざまな歯並びのお悩みに対応するとともに、患者さん一人ひとりに適した矯正治療をご提案しています。

矯正歯科を専門に行う矯正医が担当

歯の模型で説明する歯科医師

当院のインビザライン治療は、矯正歯科を専門とする歯科医師が担当しています。歯並びの状態だけでなく、噛み合わせやお口全体のバランスも考慮しながら、患者さんに合わせた治療プランを作成します。専門的な知識とこれまでの診療経験を活かし、治療開始から完了まで丁寧にサポートいたします。

短期間での治療も可能

受付に置いてある卓上カレンダー

治療計画ソフト「クリンチェック」を活用し、歯の移動を事前にシミュレーションすることで、効率的な矯正治療を目指しています。さらに、高周波振動デバイス「シュアスマイルVPro」を併用することも可能です。マウスピースを装着した状態で1日約5分使用することで、装置のフィット感を高め、治療をサポートします。症例によっては、治療期間の短縮が期待できる場合もあります。

※シュアスマイルVProは別途オプション

iTeroなどのデジタル設備を導入

iTeroで説明する歯科医師

当院では、口腔内スキャナー「iTero」をはじめ、インビザライン治療に役立つデジタル機器を導入しています。従来の粘土のような印象材を使わずに歯型をデータ化できるため、型取りの際の不快感を軽減できます。また、取得したデータを治療計画や歯並びのシミュレーションに活用することで、精密で効率的な矯正治療につなげています。

インビザラインの概要

装着時間の目安

置き時計と砂時計

インビザラインは、1日20~22時間程度の装着が推奨されています。食事や歯磨きのとき以外は基本的に装着し、決められた時間を守ることが大切です。装着時間が不足すると、計画どおりに歯が動かず、治療期間が延びる可能性があります。スマートフォンのアプリなどで装着時間を管理すると、毎日の習慣として続けやすくなります。

交換頻度・移動量

歯を鏡で確認する女性

インビザラインでは、歯の動きに合わせて通常1~2週間ごとに新しいマウスピースへ交換します。1枚あたりの歯の移動量は最大約0.25mmと小さく、少しずつ歯並びを整えていく仕組みです。段階的に歯を移動させるため、比較的痛みや違和感を抑えやすいのが特徴です。また、装置は取り外して洗浄できるため、衛生的に使用できます。

通院頻度

経過観察する歯科スタッフ

インビザラインの通院間隔は、一般的に4~8週間に1回程度が目安です。歯科医師の指示に従ってご自宅でマウスピースを交換できるため、ワイヤー矯正と比べて通院回数を抑えられる場合があります。仕事や学校などで忙しい方にも取り入れやすい治療方法ですが、歯の動きや治療の進行状況に応じて通院頻度を調整することがあります。

治療期間

カレンダー

インビザラインの治療期間は、全顎矯正で2~3年程度、部分矯正で3ヶ月~1年程度が目安となります。ただし、歯並びの状態や噛み合わせ、治療範囲などによって必要な期間は異なります。また、マウスピースの装着状況によっても進行に差が生じます。当院では、治療前に歯の動きをシミュレーションし、仕上がりのイメージや治療期間の見通しを分かりやすくご説明します。

インビザラインの
症例紹介

※症例紹介の費用は掲載時点の金額です。治療費用は改定される場合がありますので、最新の料金はお問い合わせください。

Case.1 インビザラインで八重歯(叢生)を治した症例

症例
治療内容 八重歯(叢生)の症例です。インビザラインで歯並びを改善しました。
費用 インビザライン 790,000円(税抜)~
リスク インビザラインは1日あたり20~22時間の装着が基本となります。決められた装着時間を守らないと、歯の移動が予定通りに進まず、治療期間が長引く可能性があります。

Case.2 インビザラインで過蓋咬合を改善した症例

症例
症例
治療内容 かみ合わせが深い過蓋咬合の症例です。インビザラインで歯並びを改善しました。
費用 インビザライン 790,000円(税抜)~
リスク インビザラインは1日あたり20~22時間の装着が基本となります。決められた装着時間を守らないと、歯の移動が予定通りに進まず、治療期間が長引く可能性があります。

Case.3 インビザラインで八重歯(叢生)を改善治した症例

症例
症例
症例
症例
治療内容 八重歯(叢生)の症例です。インビザラインで歯並びを改善しました。
費用 インビザライン 790,000円(税抜)~
リスク インビザラインは1日あたり20~22時間の装着が基本となります。決められた装着時間を守らないと、歯の移動が予定通りに進まず、治療期間が長引く可能性があります。

インビザラインの
よくあるご質問

モニターを見せて説明する歯科医師

インビザラインで治療できない歯並びはありますか?

インビザラインは、出っ歯やすきっ歯、歯のガタガタなど、さまざまな歯並びに対応できる矯正治療です。ただし、歯の移動量が大きい場合や、骨格的な問題がある場合などは、インビザラインだけでは対応が難しいケースもあります。 当院では、歯並びやかみ合わせを詳しく確認し、必要に応じてワイヤー矯正との併用など、患者さんに適した治療方法をご提案します。
歯の模型を使って説明する歯科スタッフ

インビザラインとワイヤー矯正はどちらがおすすめですか?

インビザラインは装置が目立ちにくく、食事や歯磨きの際に取り外せる点がメリットです。一方、ワイヤー矯正は歯の移動を細かく調整しやすく、複雑な歯並びにも対応しやすいという特徴があります。どちらにもメリットとデメリットがあるため、歯並びの状態やライフスタイル、ご希望に合わせて選ぶことが大切です。 当院では、それぞれの特徴を丁寧にご説明します。
抜歯のイメージ

インビザラインで抜歯が必要になることはありますか?

インビザラインは、必ずしも抜歯が必要な矯正治療ではありません。歯を並べるスペースが確保できる場合は、歯を抜かずに治療できることもあります。ただし、歯の重なりが大きい場合や、口元の突出感を改善したい場合などは、きれいな歯並びと適切なかみ合わせを目指すために抜歯が必要になるケースもあります。 抜歯の必要性は、精密検査の結果をもとに判断します。
水を飲む女性

インビザラインを装着したまま飲み物を飲んでも大丈夫ですか?

水であれば、基本的にマウスピースを装着したまま飲んでも問題ありません。 ただし、コーヒーや紅茶、ジュースなどは、装置の着色や虫歯の原因につながる可能性があるため、取り外して飲むことをおすすめします。また、熱い飲み物はマウスピースが変形するおそれがあります。水以外の飲み物を飲む際は装置を外し、飲み終わった後はお口を清潔にしてから再装着しましょう。
保定装置を装着する女性

インビザラインの治療が終わった後に後戻りすることはありますか?

インビザラインに限らず、矯正治療で整えた歯並びは、治療後に元の位置へ戻ろうとすることがあります。これを「後戻り」といい、特に治療終了直後は注意が必要です。そのため、矯正治療後はリテーナーと呼ばれる保定装置を使用し、整えた歯並びを安定させることが大切です。 当院では、治療後も歯並びの状態を確認しながら、後戻りを防ぐための保定管理を行います。
詳しくはインビザライン専門サイトを
ご覧ください
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